徳川山お木曳奉曳団(とくがわやまおきひきほうえいだん)

徳川山お木曳奉曳団
学区
中島
団長
村木弘和
奉曳日
令和8年5月9日[土] (第一次 お木曳行事)

令和9年6月6日[日] (第二次 お木曳行事)

団紹介
「徳川山」の名は昭和初期に陸軍明野飛行学校長を務めた清水徳川家当主の徳川好敏氏が住んだことから。
宮川沿いの高台に位置する住宅地、前々回までは西口との連合であったが、前回初めて単独奉曳に臨んだ。
思いや意気込み
前回のお木曳ではじめて単独のお木曳を達成したばかりの若い団のため、自由な発想で今後の伝統を作り上げていきます。青年層の確保が難しくなっている中、団長以下役員全員が青年部のつもりになって、楽しく安全なお木曳を盛り上げていきたいです。

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