学区
厚生
団長
岡本國孝
奉曳日
令和8年6月7日[日] (第一次 お木曳行事)
令和9年5月30日[日] (第二次 お木曳行事)
団紹介
藍色の法被の背に白く染め抜いた団長直筆の「曽祢」の町名が映える。咲牡丹型の采を持つ水揚げ木遣り、巻き牡丹型の采を操る本木遣り、采の代わりに日の丸の扇子を手にした子供木遣り、出発前に水揚げ木遣り衆による「かぶら唄」がある。車輛・梃子方による、奉曳車の整備を始め、しっかりと締まり、解きやすい荷締め、綱巻き、三味線(鳴り物)などベテランの指導で新人を含め、団員総動員での体制でチームワークを第一に考え、次代に繋ぐ奉曳を行う。
思いや意気込み
お木曳行事を通じて、連携・融和をさらに強化なものにできれば、次代に繋がると考えています。
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