二軒茶屋奉曳団(にけんちゃやほうえいだん)

二軒茶屋奉曳団
学区
二軒茶屋
団長
鈴木成宗
奉曳日
令和8年7月26日[日] (第一次 お木曳行事)

令和9年7月25日[日] (第二次 お木曳行事)

団紹介
かつて勢田川水運の拠点として栄え、二軒の茶屋があったことがその名の由来。
本来神久は陸曳を行う外宮領だが、明治の頃、台風で河口の貯木場から御用材が流出したとき、二軒茶屋の人々がそれを拾い集めたという功労をたたえ、川曳に奉仕する特権を与えられたと伝わる。
思いや意気込み
小さな地区の二軒茶屋奉曳団ですが、町民の力を合わせて、20年に1度のお木曳行事を成功させたい。

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