学区
厚生
団長
橋本和久
奉曳日
令和8年6月7日[日] (第一次 お木曳行事)
令和9年5月30日[日] (第二次 お木曳行事)
団紹介
外宮の御正殿の後ろに位置することから宮後と名付けられた。かつては北と南の2分団あったが1993年のお白石持行事で統一された。奉曳車2台を前後に連結する独特の「二連曳」を実施。2台を横に並べて進む「並行曳」も披露。上せ車では、ねぶたの飾り車を制作。これは伊勢まつりなどでも毎年披露している。
思いや意気込み
お木曳行事は、20年に1度の行事であり、団員数が以前より少なくなっている中、後世に伝統を伝えるため、記録を残し継承していきたい。
また、日頃から青年で組織している祭心会は、毎年伊勢まつりで奉曳車を組み立て、ねぶたの飾りを載せ、木遣りを披露し、伝統の継承のため活躍している。
また、日頃から青年で組織している祭心会は、毎年伊勢まつりで奉曳車を組み立て、ねぶたの飾りを載せ、木遣りを披露し、伝統の継承のため活躍している。
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