学区
神社
団長
安田千代
奉曳日
令和8年5月24日[日] (第一次 お木曳行事)
令和9年5月16日[日] (第二次 お木曳行事)
団紹介
町名に「港」とあるように、清流・五十鈴川と勢田川とが合流する河口に発達した港町。かつては遠州や三河からの船参宮客で賑わう、お伊勢さんの玄関口として栄えた。「辰組」とは、地元の氏神・辰神様にちなむもの。前回のお木曳では40年ぶりに、どんでん場での「水切り木遣り」が披露された。清めの宮川へも団員の多くが入り奉曳の成功を祈念。最後、外宮・北御門での「踊り込み」まで、華やかなりし港町の面影を映したかのような活気ある奉曳は続いた。
思いや意気込み
神領民としての誇りと責任を持って、曳かせていただきます。
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