学区
厚生
団長
角前俊介
奉曳日
令和8年6月13日[土] (第一次 お木曳行事)
令和9年6月5日[土] (第二次 お木曳行事)
団紹介
規模の小ささは市内でも指折りだが、「綱は二筋、心は一志」と木遣りに唄うように、その団結力を生かした奉曳を行う。旧町名「一志久保町」と書かれた絵符のついた奉曳車は黒光りが冴え、その歴史を感じさせる。
参加人数が前回よりまた極端に減り、女性の手踊りも子ども木遣りもないが心を一つに真心を込めて粛々と曳いて行く。
参加人数が前回よりまた極端に減り、女性の手踊りも子ども木遣りもないが心を一つに真心を込めて粛々と曳いて行く。
思いや意気込み
神領民としての役目を重く受け止め、我が町の目の前にある豊受大神宮に日々感謝の気持ちも忘れず無事に御木を納めることに注力していきたい。
一志町としておそらく最後のご奉仕になるかもしれないが、それ故過去の奉曳行事よりも立派に堂々と役目を遂行していきたい。
一志町としておそらく最後のご奉仕になるかもしれないが、それ故過去の奉曳行事よりも立派に堂々と役目を遂行していきたい。
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