学区
厚生
団長
小林和重
奉曳日
令和8年6月13日[土] (第一次 お木曳行事)
令和9年6月5日[土] (第二次 お木曳行事)
団紹介
役木曳では98段の階段を担ぎ上げて多賀宮へ御木を納め、町名を書いた絵符の代わりに、大きな日の丸の幟(横1.5m、縦2m)を掲げて進む。
江戸時代に徳川家を受けもった有力な御師・春木太夫が屋敷や奉曳車に掲げていたことに由来するという。
多賀宮と関係の深い香川県宇多津町の住民と共に奉曳し、春木太鼓が演奏を披露するなど賑やかな奉曳。
江戸時代に徳川家を受けもった有力な御師・春木太夫が屋敷や奉曳車に掲げていたことに由来するという。
多賀宮と関係の深い香川県宇多津町の住民と共に奉曳し、春木太鼓が演奏を披露するなど賑やかな奉曳。
思いや意気込み
団員数の少ない中、個別に各家庭を訪問したりして何とか奉曳出来る状況となりました。人数は少ないですが、子ども木遣りや女性木遣り、女性進停のエンヤの掛け声をお聞きください。また伝統ある本町の奉曳をご覧ください。
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