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JAPANISE 創刊号

日本のこころはISEにある。

《JAPANISE ジャパニーセ》創刊号 配布中! FREE

【配布場所】
 伊勢市駅観光案内所
 宇治山田駅観光案内所
 外宮前観光案内所

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JAPANISE 別冊

JAPANISE ジャパニーセ 別冊(日本語・英語併記)

日本のこころはISEにある。
The Spirit of Japan Lies in Ise

三重テラス伊勢市内観光案内所で限定配布中!

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内宮ご鎮座二〇二〇年奉祝行事が開催されました

天照大御神が伊勢にご鎮座されてから2020年を迎えたことを祝って、内宮ご鎮座二〇二〇年奉祝行事が平成28年9月25日(日)に行われました。

市内から31団、総勢約500人が参加されました。

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第16回神嘗奉祝祭「祭のまつり」のお知らせ

第16回神嘗奉祝祭「祭のまつり」のパンフレットを公開しております。

詳細はこちらをクリックして下さい。

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内宮ご鎮座二〇二〇年奉祝行事が開催されます。

伊勢のごせんぐう第3号

伊勢神宮内宮ご鎮座二〇二〇年をお祝いし、内宮参集殿能舞台で木遣りを披露します。9月25日は内宮へご参拝ください。

日時:平成28年9月25日(日)
   午前9時~午後2時40分

場所:内宮 参集殿 能舞台

内容:神領地の31団による木遣りによる奉祝

※参集殿ギャラリースペースにて 松原豊氏 お白石持行事写真展も同時開催

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初穂曳(神嘗祭をお祝いし、神様へ感謝を込めて初穂を奉納)

神嘗祭をお祝いし、感謝の気持ちとともにその年に獲れた新穀(お初穂)を奉納させていただく行事、それが初穂曳です。

初穂曳は、10月15日(外宮)と16日(内宮)に行われます。
お木曳行事やお白石持行事と同様に、外宮へは奉曳車で陸曳により、また内宮は初穂船で五十鈴川を遡る川曳によりそれぞれ初穂を奉曳し、両宮へ奉納いたします。

 

初穂曳
特別神領民《10月15日(木)外宮》のお申し込みは終了しました。

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第十五回 神嘗奉祝祭 「祭のまつり」

 

 

神嘗祭は6月と12月の月次祭と併せ「三節祭」と呼ばれ、1年の中で重要なお祭りとされています。秋の実りの収穫を感謝し、五穀豊穣を祈願します。この神嘗祭を奉祝する為、日本三大民謡・三大盆踊り・三大パレードをはじめとした、全国の有名なお祭りが伊勢市内で披露されます。

詳細はこちらをクリックしてください。

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月夜見宮のお白石持行事が行われました

外宮別宮の月夜見宮の遷宮に伴うお白石持行事が平成27年2月22日(日)に行われました。

宮後お白石奉献団の約1,000人が参加されました。

奉曳車にお白石を載せ、奉曳を行い、その後社殿の周りにお白石をご奉献されました。

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「うみやまあひだ ~伊勢神宮の森から響くメッセージ」上映期間追加のお知らせ

平成27年1月31日~2月13日まで特別先行上映されていました

「うみやまあひだ ~伊勢神宮の森から響くメッセージ」の上映期間が

下記のとおり追加されました。

 

上映期間 平成27年2月21日(土)~3月6日(金)

 

上映時間など詳しくは109シネマズ明和ホームページにて

109シネマズ明和 http://109cinemas.net/meiwa/

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『うみやまあひだ~伊勢神宮の森から響くメッセージ~』

1月31日(土)~2週間  109シネマズ明和にて特別先行上映

10年に渡り伊勢神宮を取り続けてきた宮澤正明氏が、式年遷宮を見届け、改めてその叡智の神髄を写真だけでなく映像で探ることを決意し、集大成として取り組んだ映画が公開されます。

『うみやまあひだ』とは古代の書物の中で、「海と山の間の国」という意味で日本を表す言葉として記されています。「なぜ日本人はこの儀式を絶やさず、祈りを捧げてきたのか」・・・日本中を回り、人と自然に触れたこの長編ドキュメンタリーは森と海と共生を続けてきた日本の心を探る旅の記録。邦画ドキュメンタリーでは初めて高画質4Kで全編撮影、編集されています。

今回の特別先行上映を皮切りに全国の映画館で上映が予定されています。ぜひこの機会に足をお運びください。

 

『うみやまあひだ』公式サイト  http:// umiyamaaida.jp/

 

映画チラシ(PDFファイル)